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2019年2月3日 ほぼ砥部シクロクロス、少し怪我人は出てしまいましたがなんとか、無事やり遂げることができました。まだ支払い諸処する必要があるので、完全ではないが、記憶がフレッシュなうちに一回区切ろう。

大会のはじまりからを忘れないようにここに記す。

2018年10月末。瀬戸内シクロクロス実行委員会よりお話をいただく。 使えそうな会場の目星はついているので2月にシクロクロスを開催してくれないか?と。

瞬間的な答えは「嫌ですよ」だった。

なぜか?といいますと、僕が動くとなると実質INFINITYのメンバーに動いてもらわないとどうにもならない。しかし、彼等にばかりボランティアのような事をして欲しくない。彼等だって自分のために自転車に乗っているし、誰かのため、第三者のためってわけでもないのだから。
それに4月には続・八幡浜も開催するし、1・2・3月は通学車シーズンでもある。さらに言うと4月からのクロスカントリーレースに向けて計画的に体つくりをしていかないといけない(順序良くトレーニングしないと僕だって速くは走れない)という理由もある。
2月に向けて動くとなると、ただでさえ不在がちな僕が更に使えない存在となり、UCY全てに負担がかかる。シリーズの運営方針、状況を考えると報酬は無いはず。

断る理由は山のようにある。 

しかし、断れない理由も二つあった。
1.瀬戸内シクロクロス事務局は究極に近いほどのボランティアみたいなもんだ。大会を開催することで彼等にはなんの利益もない。別に彼等は商売をしているわけでもないので、バックがあるわけでもないし、報酬がでているわけでもない。善意のかたまりなのだ。
2.17-18瀬戸内シクロシリーズでは全4戦あった大会の内3会場が開催を辞めると発表。実質的に小田川シクロクロス1大会のみになってしまった(当時) これはマズい。事務局の今までの努力が一瞬にして泡となる可能性があった。それにシクロクロスが楽しい!と思ってくれている人たちの楽しめる場がなくなる。キッズ達が頑張れるステージが無くなってしまう。これでは10年前の県内でレースイベントがあるのは年1回という危機的状況に戻りかねない。私も含め動いてきた人間はそんなことを望んではいない。

上記の理由から、私は大会長という役目を引き受けることにした。

そのかわりサポートに瀬戸内シクロ事務局のメンバーに入っていただいた。なにせシリーズにはシリーズのルールもあるし、会場との交渉やシリーズスポンサーとの話は事務局の方が良いし、俺にはわからん。

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11月に入り、会場となる予定地を視察に行きました。 

なんと会場は愛媛県総合運動公園内にあるキャンプ場&公園だった。 公園の許可なんかよくとれたな!!と思ったが後から考えるとこの時点では8割いけるんちゃう?くらいの状況だったみたいだwww

会場はけっして広くはないが、土の感じ良いし、ロケーションは抜群。水道もトイレもあり、松山市内、高速出口からのアクセスも良い。条件の良い部分も多い。なんとなくだが、コースイメージは頭の中に7割がた作れた。よくある日本のシクロってよりか林間を抜けるような本場風?な感じにできるんじゃないか?

大会名を決める段階で、どうしますか?と。いやいや「砥部シクロクロスでええやん」と答えると。。。

「ここ松山市なんですよ笑」

と正直ぶったまげる返答がきた!!

まじか。ここって砥部動物園とかもあるし、完全に砥部やと思ってたし、松山市に住んでる人からするとここって砥部の認識なんじゃないかな?俺だけ?だってここ「ほぼ、砥部じゃん。」

「ん?…あ、きまった。」

【ほぼ砥部シクロクロス】

いいじゃん事実だしww別に松山市がなんかしてくれるわけでもないんやろ?

聞こえもいいし略称もシッポリはまる「ほぼ砥部」 うん。呼びやすいしいいね!と僕の軽いノリで決めてしまった。

事務局のお二人もこの時は苦笑いだったように思うが、、、大丈夫。マイウェイでいく。

そしてこのBLOGでも大会長として「ほぼ砥部シクロクロス」を開催すると発表。

と同時にINFINITYにも協力をお願いする。僕が「あ」といえば50音すべて言いきってくれるような存在だ。

そしてソッコーでロゴが完成する。

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INFINITYはんぱないって! クウォリティ高すぎるやろ!!ユミーさん最高のロゴをありがとう!!

同時進行でWEB発信をするためのベースを作る。
固定情報はホームページに掲載を。FBでは流れて見えなくなったりするので。
最新情報や今、この瞬間を伝えるにはFBページを

さて、あとは予算や諸処かかる費用の計算である。基本は100名参加があったとしての計算。
続八幡浜で経験しているので申込みや集計の大変さは知っているのでできるだけ省きたい。瀬戸内シクロクロスシリーズはワキタソフト&スポーツエントリーを使用しているのでほぼ砥部でものっかる。これで計測は安心してお任せできるし、スタートリスト&リザルト、ゼッケン+タグの用意までしてくれる。 スポエンは申込みの受付から受付後のデータの出力などもエクセルでサクっと自由にできる。
あとは保険代、大会運用に必要な資材。幸い?なことにレモンビーチシクロクロスの会場からコーステープの余りとスタッフビブスは譲り受けたので助かった。だが、それ以外は何もない。一番ヤバイのは金がない。

そう、金問題。これはずっと僕の頭を悩ませた。赤字の大会なんてあり得ない。善意で全てやっているのだから黒字になる必要ないが、赤字ではどうもねえ。僕的には数万円でもプラスになって来期の運営に役立てれるプール金になればそれで良い。くらいです。

しかし、試算してもらうと…どう考えても赤字。こりゃぁマズい。と協賛してくれる会社を探すように動いてもらう。

ただ、あの会場では使わせてもらうような立場なので、会場から人員等々も難しいでしょう。商工会が絡んでるわけでもなく、伊予銀行さんも名前はあったけど、何もしてくれるわけでもないし(ほぼ砥部に関しては)、スペシャライズド&MERIDA(ミヤタサイクル)には僕から交渉して協賛品を用意してもらった。〔続・八幡浜の協賛が減らないことを祈る〕
協賛お探すにしても僕が直接言うて回ることはあまりしない方が良いと助言をいただいたのでグッと我慢する。
僕が出向いて開催の案内と周知、ご協力のお願いをするのが一番早いし、僕らしいとは思うのだけどなぁ。とも思ったが僕だけが動いてるわけではないし、それが正解というわけでもないので。

そして自信満々だったのは。。。人員問題。

これについては…どうにかなるんじゃないか?と思っていた。エントリーの際に大会のお手伝いしてくれる意思があるかどうかを選択するチェックボックスを作ってもらい、それをベースにどれだけの人がいるのか?何クラスにエントリーしているか?これだけでどの時間に何人の動いてくれる人が居るのか?を把握することができる。しかも過半数のチェック入れてくれる人の力量やタイプを普段のイベントやお付き合いで把握しているのでどう分配するかも決めれるんじゃないかという自信があった。また、エントリーはしないけど手伝いたいとのお声も数名からいただいていたので、そちらもあわせて募集することにした。
事前のリアクションから多分大丈夫。と自信をもっていた。

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11月19日 総合運動公園さまと打ち合わせ。ここでコース案の説明と先方の意向を知る。
なんとかコースとしての使用許可を得た。あれ?まだ確定してなかったんや(笑)
でもこのあたりの交渉とかは事務局がビシっとしてくれる。僕は大会長として言うべきこと?を言うだけ。

まぁ本決まりっということでコースの試走をしてコース確定させないと!ということでその週末にINFINITYのメンバー数名に集まってもらい試走を繰り返す。
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何度もこっち、次はこっち、となかなかハードなやつだ。

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公園の中を走るというかなり特別な雰囲気。

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階段は…チと長いな。。。とはいえどうしようもない。登ってもらう他ないのだ。だってそれ以外に道はないんだもの(笑)

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良い感じの雰囲気でセクションとしても面白く、変速の仕方、コーナーへの侵入角、加減速でタイムに差がでるような良いコースになりそうな予感。イメージ通りだ。が、想像以上にコースが短い!!
なんと一周700mくらいか!? 僕がかるーく試走しても3分10秒とかで周回できてしまった。これはドライだったら2分台後半のラップタイムとかでるな。C1何周よ?20周越えるんちゃう?という大きな不安が募る。とはいえ、色々思案したがこの会場ではこれが精一杯だ。
ま、ワキタソフトさんあるし、大丈夫やろ!とゆるく考えていた。

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試走と同日、試走動画も撮影してもらった。
https://youtu.be/Mj_pPtkUcHc
撮影、編集を行ってくれたのは愛媛が誇るBRUCE CHANNEL!!
最高の試走動画でした。まじありがとう!!

そしてコースマップの作成。
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手書き!!
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もうね。パソコンいじってどうのこうのとか俺にはできんし、プロに任せるための図を描くならこれをバシっと書いてそのまま掲載すりゃぁいいじゃん!!と(笑)

この動画とコースマップを掲載。これがまた評判よくってね。これをきっかけに県外からの遠征を決めてくれた方も多いと後から聞きました。(嬉しい)

12月中旬となりスポーツエントリーから申込みが始まる。どんどこエントリーが入りまさかの100名越えが確実なものとなる。すげぇ!!と同時に。。。入りきるか?の不安もよぎる。

というのも会場コンパクトなんで人の導線とかはコーステープ完全にひいてからでないと判らないのだ。だいたいのイメージは作っているが想像であって完全なものではないからそこが不安だった。

その間少しずつご協賛のご連絡をいただいた。景品を渡すけど出所は言わないでという素敵な繋がりもありました。

1月21日 スポエン申込みの締め切りをしました。

なんと143名ものエントリーが入りました。想像を遥かに上回る申込み人数に衝撃と感動を。

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1月26日 最終現地確認。この施設に借用したいものをお願いしたり、確認したり、そこでまさかの公園区間の使用制限が!!必死に打開策をだしたり、譲歩してもらったりとお願いしまくり。なので公園ゾーンはコースマップから少し変更になっている箇所がありました。
ここで参加表明を頂いていた方々のリストを出して、誰をどこに、何をしてもらうのかを話し合う。

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そこで話し合ったことをベースに配置図、時間等を決めました。

僕が愛媛県のサイクリングやレースイベントで「嫌」だなと感じる時がたまにあって。スタッフに「やらされてる感」が見える場合があるんですよ。そんな大会を僕はしたくなくて、自ら進んでスタッフをしてくれる環境にしたいんです。そうでないと僕がやる意味がないんだと思うんです。僕の目指しているのはみんなで一緒に作り上げる大会やイベントなんです。主催だけが一生懸命になるのではなくて、スタッフ、参加者、主催ともに一生懸命になれるのが最高。
もともと方針としては、低コスト、ライダー参加型、みんなで作り上げるシクロクス。と謳っておりましたので、その通りに動いています。

これが序盤で自信をもっていた人員の件。ですが、ここまでドンピシャハマるとは思っていませんでした。本当最高です。みんな最高だよ!!どの人もスポーツサイクルを楽しんでいるし半数以上がほぼ砥部参加者なのでコースも内容も把握してくれています。だからこそ円滑に進むし、参加者側に熱い想いが芽生えるんじゃないかな?一緒にスタッフとして動くことで新たな交流もうまれるんじゃないかな?と。
いやこの用紙ができあがった時は感無量でした。

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大会前々日、準備物の動作確認等を仕事の合間にする。が金曜日くらいからはほぼ仕事してないようなもんだ。
無線機とかは「続・八幡浜ミーティング」で使わせてもらっているものを使用させてもらった。


大会前日は会場にてコース設営を。
朝9時に来れる人だけ現地集合でよろしく!と呼びかけて30名を越える方々に集まってもらえた。これもすごいこと。
仕事の分配も良い感じにできたんじゃないだろうか。

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僕は杭ウチ指示を担当。

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翔やブルースをはじめとしたINFINTYにはコーステープを

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匠やペインキラーにはスロープを

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ハピガルをはじめとする女子にはコース美化を

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事務局には管理事務所からの借用物を運搬、設置する仕事を。そして準備の様子を原カメラマンに記録してもらった。

これが10人そこそこでやると夕方日の暮れるまで作業することになるのに、この人数でしかも全員レース経験者なので仕事が鬼速い。まさに理想的な準備でした。みんな本当にありがとう。

天気予報は微妙なままだったが、大会当日の朝は曇り。

序盤、駐車場わかりにくい問題でバタバタとなる。が、これもサポートメンバーのおかげでどうにか凌いだ。

会場はそのものは使いやすく、本部も広くわりかしやりやすかった。

審判長は大阪府自転車競技連盟の平さんに来ていただいたことでバシッとしつつもソフトにタイムスケジュールとおり進行できた。

これも自らのレースを我慢?して召集係、周回係、マーシャル統括、会場統括に徹してくれたINFINITYメンバーのおかげだと思う。まじで感謝。

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受付は本部の設置が完璧ですごい良い雰囲気に仕上がったと思う。こちらには事務局の中川さん+2リバービューでお世話になっている大川ちゃん+急遽お願いしたハピガルのみんなに手伝ってもらいました。みんな気が利くし、連携もとれるからばっちり☆

写真はありませんが、医療班も最高の仕事をしてくれました。彼等彼女等がいなければこの大会はマジでヤバかった。本当に感謝しても感謝しきれません!!

レースの方はというと僕は本部でMCしてたので本部前のことしか知りません。
愛媛が誇るBRUCE CHANNELさんが動画を既にアップしてくれているのでご覧ください。
https://youtu.be/9swNBV8br5g
やっぱBRUCE CHANNELは笑える初っ端から笑ってしまった。

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公園や森林の中を走り抜ける感覚は河川敷では感じられない、どこか特別感のある雰囲気に。

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可愛い遊具の隣を懸命な表情で走るミスマッチもイメージ通りになった。天候の悪さと景観の悪化を考えてできるだけ端っこ近くを走行ラインには設定しました。

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女性の参加も多く、選手、ギャラリー共に大盛り上がり!!これだけ頑張る女子が居るっていうのは本当に素敵ですし、コミュニケーションがとれるのは最高ですよね♪

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キッズクラスも盛況でした、熱い子供達のバトル。接触なんかもありましたが、そこはレース。戦いです。悔しくて涙した子もいるでしょう。それって本当に素敵な環境だと思います。今時、誰かと競争して歯を食いしばって、ドキドキしてとう場面って少ないんじゃないか?と親をしながら思います。そんな場を作り、心身ともに成長するお手伝いができればなと思っています。

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コースは概ね好評で県内外の舌の肥えた選手からもお褒めの言葉をいただいた。本当にありがたい。
広島や高知、香川、岡山、島根からの参加者もいて全体の23%。気心知れた高知勢。末岡さんが猛烈プッシュしてくれたようで集まってくれた広島のみなさん。末岡さんとは昔、泥んこ忘年会に出場した際色々あった仲。今ではこうしてお互いリスペクトできている。自転車って本当に最高なんだ。

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選手も観戦者もマーシャルもみんなが楽しみ、みんなで作り上げるシクロクロス。本当に最高です。
駐車場が離れていても観戦者が絶えない会場。走っても観ても面白い。なんて素敵なんだろう♪

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時間の経過と共に滑りやすくなった匠スロープ。どうすれば滑らないのか?レース中に滑った選手はこれからの1年で滑らせない走りを身につけよう。こちらも少しは滑りにくくなるように意見出し合ってます。

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雨の表彰式ではハピガルがテントを自動昇降(笑)みんなありがとうね。

写真は原氏、鮫さん、上原さん、ヒョードルからいただきました。ありがとう!!

景品などもご協賛会社の皆様のおかげでご用意できましたし、初期の悩みの種であった赤字はどうにか免れそうです。

GIANT様
WAVEONE様
MERIDA様
SPECIALIZED様
松山市サイクリング協会様
愛媛県サイクリング協会様
ユーワン様
オーダースーツACCENT様
道後スポーツ接骨院様
自転車屋チャーリー様
杉山輪業様
PRINCE様
砥部動物園様
えひめこどもの城様
愛媛県総合運動公園様
上野サイクル様
(順不同)
本当にありがとうございました。

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最終レース終了後、雨が降って寒いし、お疲れの中、撤収作業を多くの方に手伝っていただきました。さらに荒れた路面をできるだけきれいになるように試行錯誤してくれました。本当にありがとうございます。

今回の大会、自分から発案した大会ではないにしても、今まで自分が理想としてきた方法での開催になったのではないか?と思います。 参加者と一緒になって作り上げる大会。偏った人間だけががんばるのでは長続きはしません。みんなが一緒になって動き継承し育成する。こういった未来ある活動が必要なんだと思います。

これだけはハッキリと言っておきます。僕が主催にほぼ近いような大会では今後も利益を求めるような開催はするつもりはありません。それを生業にしているわけでもありませんので、そういった方針の主催はお断りしたいし、自分でもやりたくはない。
赤字はマズいし、ちょいプラスにして次回大会に還元されるくらいが丁度いいです。
だからお手伝いを頼む皆様にも基本的に何もありません。だから一緒に楽しむ。というスタイルを貫きたいのです。

このようなやり方ですが、今後もやるような事があれば一緒に楽しんでやってください。

いまのとこその方針で行っているのは【続・八幡浜ミーティング】と【ほぼ砥部】です。これ以上増やしたらたぶん倒れるのでやらないし、投げないでね☆

超時間費やしちゃって申し訳ない&ベリーサンクス上野サイクル!!
↑この母体がないと絶対やれないぜ。
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