今日、もう昨日になりますね。グータンヌーボに出てた佐藤ナントカ(名前忘れました)の話を聞いてかなり悲しくなりました。
なんて心無い事をするんだと…全く関係の無い自分が何故か傷つきました。テレビの力は怖いです。。。
周りは完全に静かになり夜中になってしまいました。PCの前に座るとついついサーフィンしまくりで仕事が進みません。
さて、今回は僕が一番注目しているMTBの紹介です。

S-WORKS STUMP JUMPER FSR CARBON 完成車です。
☆価格は¥870,000円☆

完成車重量は10.55kgと聞いております…持った感じも軽軽です。サスペンションもB/Bよりの中心で低い位置にセットされてあるので変に重量を感じさせません。
カーボン技術が優れているのは前から分かってる事なので、もー今さら驚いたりはしませんがヘッドの形状にドキドキですね。某社でもロードバイクに採用してある、フォーククラウン側が1.5、TOP側が1-3/8のヘッドシステムを採用…確かにフロントの剛性をアップさせつつ操作性を良くと考えるとそこに行き着くのでしょうが、SPECIALIZEDさん仕事が早いですよ。
更に素晴らしいのはここ。

フロントディレーラーの取りつけです。ちょっと反射して見えにくいと思いますが、分かりますか?
通常のバンドで止めるタイプやB/Bに挟んで止めるEタイプとは違って…
2ボルトできっちり固定してるんです!

現在一般的に販売されているSHIMANOのEタイプフロントディレーラーを分解して組付けるという安心かつ進化です。
これによりディレーラー取り付け部の簡素化、スペースにゆとりを持たす事に成功。Rサスペンションの取りつけや構造の幅をググッと広げました。
更にチェーンラインの問題も解消。

そしてSPECIALIZEDといえばサスペンションに驚かされる事が何年も前から続いております。そして今回も…
今回はフレームに合わせて同時進行でフロントフォークも開発、製作を行いました。
現在のSPECIALIZEDのサスペンション開発はFOXでBRAIN開発に携わってきたマイク・アンドリュー。そこから開発されたのが
【Futureshok S120Fork】
FACTカーボンコラム/カーボンクラウン/マグネシウムレッグを採用しての重量1,450g 120mmストローク内ではTOPクラスの軽量さです。

右クラウンにはダイヤルが…左クラウンには何も無い。
そう。何も無い。。。
BRAINシステムやダンパー、スプリング類などを右レッグに集約させて、左レッグには円滑にストロークさせる物以外何も無い構造、つまりは空っぽというになる。
そうする事で最大級の軽さを誇る。

それらによって、軽量で尚且つ前後共にBRAINを搭載した120mmストロークの超軽量、高効率MTBが完成しました。
僕の予想では竹谷選手も使用するんじゃないだろーか?と思います。このマシンで表彰台のTOPに立つのを見てみたいですね。
それにどんな風に走れるのか見てみたいです!!
以上。僕の超注目MTBでした♪
NEXT 女性モデル特集!!今シーズンはこの一台で決まり♪
なんて心無い事をするんだと…全く関係の無い自分が何故か傷つきました。テレビの力は怖いです。。。
周りは完全に静かになり夜中になってしまいました。PCの前に座るとついついサーフィンしまくりで仕事が進みません。
さて、今回は僕が一番注目しているMTBの紹介です。

S-WORKS STUMP JUMPER FSR CARBON 完成車です。
☆価格は¥870,000円☆

完成車重量は10.55kgと聞いております…持った感じも軽軽です。サスペンションもB/Bよりの中心で低い位置にセットされてあるので変に重量を感じさせません。
カーボン技術が優れているのは前から分かってる事なので、もー今さら驚いたりはしませんがヘッドの形状にドキドキですね。某社でもロードバイクに採用してある、フォーククラウン側が1.5、TOP側が1-3/8のヘッドシステムを採用…確かにフロントの剛性をアップさせつつ操作性を良くと考えるとそこに行き着くのでしょうが、SPECIALIZEDさん仕事が早いですよ。
更に素晴らしいのはここ。

フロントディレーラーの取りつけです。ちょっと反射して見えにくいと思いますが、分かりますか?
通常のバンドで止めるタイプやB/Bに挟んで止めるEタイプとは違って…
2ボルトできっちり固定してるんです!

現在一般的に販売されているSHIMANOのEタイプフロントディレーラーを分解して組付けるという安心かつ進化です。
これによりディレーラー取り付け部の簡素化、スペースにゆとりを持たす事に成功。Rサスペンションの取りつけや構造の幅をググッと広げました。
更にチェーンラインの問題も解消。

そしてSPECIALIZEDといえばサスペンションに驚かされる事が何年も前から続いております。そして今回も…
今回はフレームに合わせて同時進行でフロントフォークも開発、製作を行いました。
現在のSPECIALIZEDのサスペンション開発はFOXでBRAIN開発に携わってきたマイク・アンドリュー。そこから開発されたのが
【Futureshok S120Fork】
FACTカーボンコラム/カーボンクラウン/マグネシウムレッグを採用しての重量1,450g 120mmストローク内ではTOPクラスの軽量さです。

右クラウンにはダイヤルが…左クラウンには何も無い。
そう。何も無い。。。
BRAINシステムやダンパー、スプリング類などを右レッグに集約させて、左レッグには円滑にストロークさせる物以外何も無い構造、つまりは空っぽというになる。
そうする事で最大級の軽さを誇る。

それらによって、軽量で尚且つ前後共にBRAINを搭載した120mmストロークの超軽量、高効率MTBが完成しました。
僕の予想では竹谷選手も使用するんじゃないだろーか?と思います。このマシンで表彰台のTOPに立つのを見てみたいですね。
それにどんな風に走れるのか見てみたいです!!
以上。僕の超注目MTBでした♪
NEXT 女性モデル特集!!今シーズンはこの一台で決まり♪
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